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米国規制当局担当者との直接討論会 

-貴社を守るために米国反トラスト法と海外腐敗行為防止法(FCPA)に知っておくことのすべて-


日本企業による価格操作、汚職、規制違反の疑惑は、新聞の見出しに登場し続け飾り続け、またその規制に米国規制当局は、執行スケジュールを遅らせる意図はありません。本シンポジウムでは、米国司法省と連邦捜査局の規制当局者との懇談の機会を設けさせていただき、下記のトピックスをカパーいたします。

          トランプ政権下での法執行状況

          規制当局者の注目する産業

          米国規制当局の予想と日本のビジネス文化の軋轢

          規制当局の予想を明確化

          有利な解決を確実にするために、事件の発生前後・途中に企業が取るべき対策... 等 々

本シンポジウムは、貴社が常に抱えている疑問点を、直接質問できる機会として、⽶国当局担当者と当局対応の経験豊富な⻄村あさひ法律事務所及びベーカー&マッケンジー法律事務所の弁護⼠陣をパネリストとしてお招きし、クロールディスカバリがご提供します。

セッション1  米国規制当局担当者から見た汚職

セッション2  反トラスト法百喚状への対応一課徴金減免制度の検討

セッション3 トランプ政権下での日本における反トラスト法調査とコンプライアンスの継続

事前に参加者の皆様に懸案事項、ご質問等をご提出いただき、上記記載項目以外のご質問にも下記パネリスト陣で時聞の許す限り、議論いたします。*なお、各トピック、パネリスト陣は予告なく変更になる場合がございますのであらかじめご了承ください。

シンポジウム、ならびにパネリストの詳細はこちらより 

7月26日 シンポジウムへの参加ご登録

 

ご質問ご不明な点は、 seminar-Japan@krolldiscovery.com


ご招待させていただいた方のみご登録が可能です。

ご招待させていただいた皆様には弊社よりご登録の際に必要な情報を送付させていただいております。法務部長・コンプライアンス部長・取締役等の役職の方々で、もし、弊社よりご案内のもれている方がいらっしゃいましたら、お手数をおかけ致しますが、貴社名、部署名、役職名、お名前、E-mailアドレス、お電話番号を下記までE-mailまたは、お電話でご連絡いただけますよう宜しくお願い致します。

E-mail: taketo.sakuma@krolldiscovery.com 電話: 03-3509-7122 佐久聞まで

 


      大変申し訳ございませんが、同業社、コンサルティングファームの方々にはご登録ご遠慮いただいて下ります。

      ご不明な点、ご質問等ございましたら Taketo.sakuma@krolldiscovery.comまでご連絡お願いいたします。